SERVICE
04
子育て・教育・若者支援の仕組みづくり

子ども・若者・文化の現場は、当事者の声こそが起点です。当事者の声を起点に、必要な支援と連携の形(行政・学校・地域・知財の識者)を設計します。
業務内容
・子育て支援・つどいの広場事業の設計支援
・里山留学・長期体験プログラムの基本構想
・学童保育・放課後居場所事業の立ち上げ支援
・特別支援教育の拠点校方針の検討支援
・学校司書・読書活動推進のしくみづくり
・文化公演(オーケストラ・バレエ等)の誘致企画
・音楽・芸術による地域づくりの協働設計
・青少年育成プログラムの伴走
こんなお悩み・ご状況はありませんか?
ひとつでも当てはまれば、このサービスが近いかもしれません。
- ✓現場に困りごとはあるのに、支援が必要な人に届いていない気がする
- ✓学校・行政・地域の連携がうまくかみ合わない
- ✓子育て・教育の取り組みを、どこから手を付ければいいか分からない
当てはまったら、まずはお気軽にご相談ください。
できること
子育て家庭の困りごとを“見える化”(聞き取り設計・分類)
支援が届かない理由を整理し、導線をつくる
居場所・学び・体験の“場”の設計
役割分担/相談導線/情報共有の設計
文化(歴史・芸術・生活文化)を活かした学び・体験の設計
識者・専門家の巻き込み設計
進め方(例)
STEP 1現場の声を集めて整理(ヒアリング・WS等)
STEP 2課題の構造化(原因と優先順位)
STEP 3必要な支援と連携先の整理
STEP 4役割分担・運用ルール・相談導線の設計
STEP 5小さく実行→振り返り→改善
ご準備いただくもの
これまでの取り組み概要(メモでOK)
相談や困りごとの例(匿名でOK)
関係者・連携先の候補(分かる範囲で)
提供形態・主な対象
提供形態
プロジェクト伴走/ワークショップ/顧問
主な対象
行政担当/学校関係者/団体代表/自治会役員/事務局・担当者
よくあるご質問
Q. オンラインでも可能ですか?
A. 可能です。内容により対面と組み合わせる形も選べます。
Q. どこから手を付ければいいか分かりません。
A. まずは現場の声を整理し、優先順位をつくるところから始められます。
Q. 行政・学校との調整が不安です。
A. 相談→合意→実行の“進め方”を整え、調整が進む型にします。



