SERVICE
01
協働プロジェクト設計・伴走(プロセス・コーディネート、続く運営づくり)
市民の『こうだったらいいのに』を、仕組みと運営に落とし込み、続けられるプロジェクトに育てます。
行政・地域・担い手の三者をつなぎ、役割分担と運営の型までを、はじめから一緒につくります。
行政・地域・担い手の三者をつなぎ、役割分担と運営の型までを、はじめから一緒につくります。
SERVICE
02
ワークショップ・対話の設計(合意形成の場づくり)
対立を減らすのではなく、対立を『材料』に変える場づくりを。
報徳仕法の『一円融合』を土台に、誰の声も計画の一部になるワークショップを設計します。
報徳仕法の『一円融合』を土台に、誰の声も計画の一部になるワークショップを設計します。
SERVICE
03
地域ビジョン/計画策定サポート(将来像・ビジョン)
『絵に描いた餅』で終わらない計画を、市民と一緒に。地域資源の棚卸しから、将来像・優先順位・ロードマップまで、現場で動かせる単位に落とし込む伴走を行います。
SERVICE
04
子育て・教育・若者支援の仕組みづくり
子ども・若者・文化の現場は、当事者の声こそが起点です。当事者の声を起点に、必要な支援と連携の形(行政・学校・地域・知財の識者)を設計します。
SERVICE
05
健康・福祉・暮らしの安心づくり
支援が届きにくい人を取りこぼさないために。戸塚は、NPO法人 冀北の杜 代表理事/障がい者就労継続支援B型事業所『きほくのもり★ペンタス』理事長、保護司3期、更生保護女性会会員として、暮らしの現場に立ち続けています。現場知を土台に、地域で支える仕組み・つながりを整えます。
SERVICE
06
環境・水と里山の地域づくり
川・水・道・農は、地域の暮らしの根っこ。倉真川で可動堰計画を固定堰改修へ変更した事例(日本初)や、『いい川、いい川づくりワークショップ』グランプリ受賞など、現場知の蓄積から、地域基盤の整備に必要な情報提供と調整を支援します。学びや体験を通じた『誇れる地域』づくりも伴走します。



